県キッズ大会(4年生チーム)

◇期日 11月24日(日)◇場所 吉野ヶ里公園G◇結果 Aチーム  ・川副1-3有田A  ・川副0-3ソルニーニョ  ・川副3-1鳥栖少年 Bチーム  ・川副1-4北茂安  ・川副5-1附属  ・川副0-3春日学童チームに入ってる3名を除いた選手を、今回は力が均等になるようにA、Bの2チームに編成をして参加しました。スタッフは他の学年に帯同、保護者のみなさんに時間だけ教えてもらうことにし、後のこと(ウオーミングアップ、先発メンバー、交代メンバー決め、ポジション決め、ハーフタイムのミーティングなど)は全てキャプテンを中心にみんなでやることを目標にしました。やらされるのではなく自分たちでやっていくことの体験を通して、自主的な行動ができたか否か、評価は現地に行かれた皆さんでしてみてください。後日お聞きします。担当スタッフ不在のなか、いろいろとご協力ありがとうございました。

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ミネルバカップ結果(6年チーム)

◇期日 11月23日~24日◇場所 別府市実相寺サッカー場◇結果 予選リーグ  ・川副7-0朝日  ・川副3-1ドリームキッズ  ・川副3-2南大分  ・川副4-1中井  ※予選1位 決勝リーグ  ・川副3-2ミネルバ  ・川副1-3大分トリニータ  ・川副6-2明野東  ※リーグ2位 3位決定戦  ・川副5-2西の台   最終成績 3位(20チーム中)トリニータ戦以外は、相手を押し込む時間帯が多く、心配するのはミスや相手の一発のカウンターのみでした。このチームの課題であるフィニッシュのまずさがまだまだ見られ、本当はトドメを刺し早めに勝利を決定づけられる試合を接戦にしてしまうことが多くの試合で見られました。また、気分的にムラがあるのも気になります。ベンチから、ハーフタイムに一喝しないとエンジンがかからないこともしばしば。シュートについては、トリニータの選手のシュートが手本となります。ほとんどのシュートが枠をとらえている。そして、決定率がが高い。ボールのコントロール(トラップ)も格段に精度が高いものでした。ボールのつなぎも1歩先を行っている感がします。GKからつなぐ、サイドが大きく広がる、中が空く、そこにタイミング良く入りパスを受ける、前に行けたら行く、行けなかったら簡単にはたく、そこに次の、その次の選手が走り込みながら受ける・・・この連続、連動が見事でした。結果は3位、しかし課題は多い、1ヶ月後に始まる「ろうきん杯」では、優勝を目指して頑張って欲しいです。近年にない力があるチームです、チャンスは…

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学童オリンピック最終日結果 「九州新人大会」へ!

◇期日 11月24日(日)◇場所 県総合運動場◇結果 決勝トーナメント  1回戦 川副2-2ソレイユ PK勝ち  準決勝 川副4-2プレジャー  決勝  川副0-5サガン鳥栖学童チーム、決勝で敗れたものの準優勝となり3月の九州新人大会、1月の九州チビリンピックへの代表権を獲得しました。春以降、多くの練習試合、ハードな練習に励み、選手全員ががんばった、その成果の表れでしょう。1次、2次リーグでは、敗戦あり、終了間際の得点あり、PKありと粘り強く戦ったと思います。応援された方々も冷や汗の連続、そして大きな歓喜の瞬間があったと思います。ひょっとしたらミラクル的な部分もあったかも、・・・。「まさか、あのチームが、」という声もありました。確かに運もあったと思います。運も実力のうちという言葉もあります。大会に入る前に、この掲示板にも2次リーグ進出、そして来春の全日本予選シード獲得を大きな目標と掲げていました、それを上回る結果を残しました。現高校3年生、高校2年生が2年連続で九州新人大会に出た以来の出場となります。3月まで時間はあります。個人的に、チームがもと力をつけて県代表としてがんばってぽしいです。応援頂いた保護者、その他関係者のみなさん、ありがとうございました。

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